「人が気をつけるセキュリティ」から、
「そもそも漏えいしない構造」へ。
ISMSやPマーク運用の実効性を高め、
セキュリティレベル全体を確実に底上げします。

TrueOffice はISMS (ISO/IEC 27001/27002) の主要管理策に幅広く対応します。
PC上のローカル保存を強制統制し、漏えい経路を根本から封鎖。
暗号鍵をOSから完全分離し、中央からのコントロールも可能とすることで様々なリスクに強い構造を実現。
コンテナー単位の暗号化消去が、盗難紛失のみならず機器の廃棄・返却時のリスクも回避。
オフライン環境でも保護が持続するため、モバイル・リモートワークにも最適です。

ISO管理策(27002) TrueOfficeの貢献内容
8.1.2 エンドポイントの保護 ゼロトラストPC化による多面的な保護
8.11 データ消去 VacuumContainerの暗号化消去による抜け漏れのない確実な消去
8.12 データ保持 クラウドストレージ上での管理およびVacuumContainerによるローカルデータ管理
10.1 暗号化管理 TrueOffice ServerとTrustedSafeによる安全性と利便性が両立した鍵管理
8.24 データ漏洩防止(DLP) VacuumContainerによる強制力のあるデータ保護
5.23/8.23 マルウェア対策 VacuumContainerは管理者権限でも開くことができず、一定の防御効果を発揮
7.13 媒体の保護 BitLocker+VacuumContainerの二層防御
8.7 リモートワーク オフィス内外問わず、同じセキュアな環境を維持
9.x アクセス制御 TrueOffice OTP・信頼のコントロール

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